まとめレポ

2018夏の総決算 酷暑の季節は沢遊びが一番♪

猛暑、酷暑に加え大災害の連続…と、大荒れ模様の記録に残る夏でした。
しかし、おかげさまで体調もまずまずで、晴れ間をついて沢遊びを楽しめた夏でもありました。
その都度アップできないまんま日がたち、そのうちほとんど記憶から消えてしまいそうだ。
ズボラながら、夏の総決算として、一括でブログアップしておこう。
気になるところだけ、飛ばし読みいただければ…ってことでお赦しを。




消えたkitayamaさんの運命やいかに…?



【日 付】2018年7月22日(日)
【山 域】比良/八淵の滝(八池谷)
【天 候】晴れ
【同 行】山行き隊(亀、たかちゃん、ぶっち、kitayama_walk、びわ爺)
【ルート】ガリバー旅行村~魚止ノ滝下入渓点~大擂鉢(登山路下降)


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夏も本番、めっぽう暑くなりそうな今年の夏は低山徘徊ばかりはちょっとシンドイ(>_<) やはり沢で遊ぶのが一番だろう。
山行き隊の企画を見て手を挙げる。kitayamaさんにお知らせするとGOサインが返ってきた。

ゆっくりペースで、高島のガリバー休暇村には9時過ぎ到着。
林道から入渓するのが、手前過ぎて堰堤を2つも巻くはめに。まあこれも足慣らしと思ってボチボチ進む。
魚止めの滝は安全のためロープを出してもらう。今日は亀さんにたかちゃんのwリーダーなので安心。

右岸から障子滝を巻きあがる。
空戸滝手前のゴルジュは泳いで渡るしかない。心臓が心配だけど、大丈夫かいな?
流してくれたロープを頼りに思い切ってダイブ!
ひと泳ぎしたら足が立つので突破できた。
しかし、岩壁を上るのが大変だ。これもお助けヒモを頼りにズリズリ登り。

最後の滝はとても無理なので右岸の岩壁を登る。
ここは斜度が緩いので前に来た時、シュークリさんはスタスタと登ってしまった。
しかし、中間の岩がつるつるでフォールドもない。やはりロープを掴んでヒヤヒヤの登り。
上から後続車を高みの見物。するとkitayamaさんの姿が消えた!
滑落!!!!!
みんなそう思ったらしい。
が、なんとかすぐ下で止まって無事だった。よかった、よかった(^^♪
あんな身軽なkitayamaさんでも、アクシデントは想定外に起こるんだ。他山の石にしないで教訓にしよう。

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登ったところは大擂鉢。淵の横に有名な「八淵」の文字が刻まれた岩がある。
今日はここまで。食事を済ませ下山する。
kitayamaさんは物足りなそうで、もっと上まで行きたそうだ。
びわ爺ももう少し付き合おうと思っていたのだけど、ランチ中に濡れた体が冷えてきた。
久しぶりの沢遊びで、無理は禁物。夏は長い、やはり引き返しましょう(゜o゜)
小擂鉢まで見に行ったkitayamaさんも下山に付き合わせてしまった。
ほんとに、食い足りない思いさせて申しわけありませんでした<m(__)m>




前鬼ブルーと酒宴に溺れた沢遊び



【日付】2018年8月5日(日)
【山域】大峰/前鬼川
【ルート】ゲート駐車場~合流点~コリトリ場~小仲坊~駐車地
【天候】晴れ
【同行者】山行き隊(亀、きみ、ぶっち、京美、たかさん、きみえ・ひさお、ごえもん、びわ爺=9名)


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酷暑の夏は、やっぱり沢! 
いつ行くの? 今でしょっ!
やや賞味期限切れのギャグでも言ってみたくなる。
経年劣化による心臓の不協和音が気になって、(この歳ではそろそろ水遊びは自粛かな?)なんて気弱になっていた。
でも、7月に比良の沢で水を浴びたが、なんとか生き延びられた。これなら無理しなければ大丈夫かも?
そんな時、かの有名な「前鬼ブルー」が覗けるチャンスとあらば、手を上げないわけはない。

前日の午後、前鬼ゲート前の空き地はすでに車がいっぱい。帰る車、やってくる車と忙しい。
4時ごろになってやっとメンバー全員集合。車の後ろスペースで前夜祭が始まる。
これがメイン企画かと思えるほどの酒宴は10時過ぎまで続く。

翌朝は5時起きで、散歩に朝食。
小仲坊に泊っているメンバーを待っていると、別パーティーの女性から声を掛けられる。
驚いて振り向くと、なんとSハイの旧知の友ではないか! 
そういえばSハイは毎年前鬼企画を組んでいる。
聞けば同じような予定ルートだ。まあ、前鬼川のどっかで出会うことは確実だな(^_-)


結局、入渓は9時を回ってしまったが、時間はたっぷりある。
有名な「前鬼ブルー」を楽しみながら遡行。滝はほとんどないので、助かる。
澄み切った青い淵で泳ぐのは気持ちよさそうなんだが、先日の沢でのヒエヒエ感が邪魔して飛び込めない(@_@;)
スライダーが楽しめそうなスネーク滝やちょっとした激流の横断などをこなして、やってきた巨大ナメナメ河床。
ここいらでランチに~♪

日陰は涼しいけど冷えた体には日向がお勧めだ。足だけ水につけて足湯ならぬ「足水」?

ランチを終えて先へ進むが、まだまだ前鬼ブルーとナメナメ河床は続く。
と、ぶち当たった左岸の壁から細い滝水が落ちている。
これが三重滝(みがさねのたき)下部の不動滝か?
大峰の裏行場の一つで、上の千手、馬頭両滝の上まで登るルートがあるらしい。が、今日は行かない(^_-)
滝に沿ってロープを頼りに下ると本流に復帰。

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箱状の廊下は左岸の岩壁を攀じ登る。廊下の底に流れ込む伏流水を覗きこんだりしながら沢に進む。
左岸の岩壁から滴り落ちるのは手水滝。トリクルダウンホール?
ここを過ぎると間もなく垢取離場(コリトリバ)。本日の遡行終了点だ。
その手前のプールで我慢ならずクールダウン。うん、心配無用!
垢取離場のプールでも意を決してもうひと泳ぎ。
前鬼ブルーに浸かって身も心も清めましょう~ね。


ここで人命救助の重要任務を託される。
女性陣3人+シニア(私)は、川をリターンする本隊と別れ、閼伽坂峠経由で小仲坊に抜ける登山路へ。
もっと楽な道かと思えば峠まではけっこうシンドイ。それでも1時間ほどで小仲坊へ到着。
ミッションを完遂し、舗装林道を駐車場へ。
ほとんど同時に本隊も帰着。全員無事で何よりの結末となった。




渋川で沢スーツの試し泳ぎ



【日付】2018年8月12日(日)
【山域】鈴鹿/渋川
【ルート】愛郷の森~和南の橋~林道~愛郷の森
【天候】曇りのち小雨
【同行者】たかちゃん(CL)、ぶっち、ごえもん、びわ爺


大峰前鬼の沢で震えていたら、Bっちから「その装備じゃ、寒そう~」と言われたのが気になっていた。
そうか…、やはり無理があるんかなあ?
下は水泳パンツだけ。上は普通のシャツ。その上にズボンや上着を着ても、水に濡れたらやはり寒いやろ…。
というのも、次の企画はお盆明けの「赤木沢」。大峰や比良の沢とは高度が違う。気温も水温も大きく低いのだ。
行くとなると、それなりに対策が必要になる。


ということで、ネットでそれらしいグッズを物色してみる。
あと何回(何年)沢遊びできるか…を考えて、本格的装備はもったいない。
ググっていると、海遊びの時に使うウエットスーツが比較的安い。
その注文品が思ったより早く届いた。
同じころ、ラインにたかちゃんから「沢に同行しませんか」の連絡が来る。
赤木沢の前にテストしないと~♪

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近くの沢はゆっくりペース。
お盆だというのに愛郷の森の駐車場はガラ空きだ。管理棟前のゲートも開いたまま。そのまま最奥へ。
水が少ない。そしてぬるい!
一つ目の堰堤は左岸から巻く。
二つ目は右岸を巻いて河原に。
ここから大小の滝やゴルジュを楽しむ。
渋川は何度か来たが、水も少ないせいか渓相の記憶が定かでない。
ロープを頼ったりしながらなんとかクリアしていく。

ラストの3m滝でランチにしようと思っていたら、上からキャニオニングのツアーが下ってきた。
嬌声を挙げながら滝を懸垂下降。1隊12,3人が2隊。
時間もかかるだろうから、食事しながら見物。集団が通り過ぎ、静寂が戻ってから腰を上げる。


さて、この3m滝をどうやって登るか?
以前あった残置アブミも見当たらない。右岸の岩壁のヘツリも危険だし…。
結局、人海戦術で行こう!
ぶっち、ごえもんの若手2人が足になり、たかちゃんを肩に乗せて、エイ、ヤッ!と持ち上げる。
登りついたたかちゃんが、上の残置支点にロープと足場用のアブミをセットし、全員がクリアできた。

そのさなか、川下から若者男4人グループが上ってきた。
なんだ? まったく沢装備なしだ!
先導が右岸の岩壁に取り付き、なんとか巻きあがったが、2番手が立ち往生している。
見ている方が怖いので、こちらのロープで上がるよう勧める。
結局2番手だけロープで登り、ほかの3人は岩壁をクリアした。(@_@;)
怖いもの知らずか若さの勢いか? ホンマ羨ましい限りではあるのだが…。
リーダーの青年は、
「ここ、一度来たことあるんですけど、ちょっと舐めてましたね。次は装備持ってきます」
と反省していたので、まあいいか(^_-)

この滝からは平流になり、少し先の林道の橋で遡行終了。
橋の下では学生たちが焼肉パーティー中で、美味しい匂いが立ち込める。
腹をすかしたまま林道を下る。

初使用のウエットスーツは、マズマズの着心地。
完全密着ではないので、隙間から入った水で濡れたまま長時間たつと寒くなってくるが、動けば温まり、乾けば暑いくらい。
これなら赤木沢もOKだろう。




赤木沢の替わりに沢上谷でナメナメ三昧



【日付】2018年8月25日(土)~26日(日)
【山域】飛騨/沢上(そおれ)谷
【ルート】宇津江四十八滝~沢上谷
【天候】晴れ
【同行者】亀さん(CL)、きみ、たかさん、京美、ごえもん、びわ爺


せっかくゲットしたウエットスーツなのに、直前の弔事で赤木沢はドタキャンやむなしとなった。
で、その翌週の沢上谷企画へ参入することに。
富山県境に近い飛騨最奥のこの谷は延々と続く滑滝で有名だが、遠くてなかなか一人では行けない。
一度は行ってみたい初心者向きの沢遊びゾーンみたい。

当初の丸2日プランが天候のせいで、1日目は宇津江四十八滝キャンプ場での宴会だけになった。
お昼過ぎに八幡を出発。ごえもんとは現地で合流予定。
高山市内のスーパーで食材を買い込み、4時過ぎにはキャンプ場へ。
バンガローはちょうどいい広さだ。買い込んだ食材を囲んで宴会に突入。

翌朝は各自おもむろに起床。朝食後、メイン目的地の沢上谷へ向かう。

遡上終了点に車をデポ。さらに下って入渓点近くの路側に駐車。
さあ出発! 思ったより水はぬるい。

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20分ほどで左から流れ込む沢へ入って行く。
これが本流ルートなんか?と思ったが、「五郎七郎滝」の沢だった。
水が流れる平らな岩盤を登って行った先に現れたその滝は、なんとも形容し難い造形美! 
とても上までは行けないが、せめて途中まで…と斜面を登ってみる。
帰りはスリップしないようヒヤヒヤだが、この岩は滑りにくいので助かる。

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本流に戻り、暑くなると泳いでクールダウンしながら遡上。
数人の先行者が休憩中の分岐を左へ。え?次はどこへ?
コース選択はまったくカメ隊長にまかせっきりなのだ。
この支沢を詰めると「岩洞滝」に突き当たる。25mの岩壁から1条の白滝が落ちる。ここでランチタイムに。
日頃の行いが気になる?メンバーは滝に打たれて反省タイム。
まあ、まともにあたれば弾き飛ばされそうなんで、ちょっとだけ~ネ(^_-)

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まだまだあります大滝。本流に戻りコース随一の「蓑谷大滝」(30m)へ。
これはすごい! 今日は少ないが、水量が多い時の壮観さが目に浮かぶ。
ここでも最下段のスカート部分に頭を垂れて贖罪を願う面々。

ここからは左岸を高巻き。数10mの岩壁をロープを頼りに下って落ち口近くへ着地。ヤレヤレ(@_@;)

水が流れる舗装道路のような沢をジャブジャブ、ぶらぶらと進む。
斜度があるところではスライダー遊びも始まる。水が少ないので滑りはイマイチだけど、子どもに返って大はしゃぎのメンバー。

左右から沢が流れ込むY字水路のようなところへ来た。垂らしてあるロープを頼りに右の沢を登る。
さらに平坦な河床を進み現れた橋に上がって遡行終了。

このあと、衝撃的な事実が判明! デポした車が…!(@_@。

しかし、高い責任感とタフな体力の女性陣の活躍で、難関をクリア。
帰路途中の荒城温泉「恵比須の湯」で温まり、無事帰還。

遠い道のり、一人で運転のたかさん、ほんとうにお疲れさまでした。




シーズン終わりにロープ講習とは…?



【日付】2018年9月2日(日)
【山域】鈴鹿/渋川(ロープ講習会)
【ルート】愛郷の森~和南の橋(ピストン)
【天候】晴れのち小雨
【同行者】亀さん(CL)、たかちゃん(SL)、たかさん、ごえもん、びわ爺


この夏最後の沢遊びというのに、ロープ講習会っ?
確かに順番が違う。
ここでノウハウ覚えても、来年シーズンには思い出せるかどうか…?
それでも、「流れ」でやろやろってことになった。

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レッスン場は通い慣れた渋川。いろんなシチュエーションで技術習得練習ができそうだ。
朝イチの所用があり、渋川には11時。
さっそく入渓し、二つ目の堰堤を左から巻いて沢に降りると、次第にゴルジュ状に。
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淵を持つ3m滝は8月の時より水量が多く、泳いで突破は無理。
左の岩壁にヒックスロープがあるが、先行のリーダーが垂らしてくれたアブミを使って登る。足さえ懸かれば簡単にクリア。

その上はすぐ先に大きなプールと8m滝。前に下降用のワイヤーが懸かっていたところだ。
ここも滝は登れないので右岸をへつる。しっかりした残置ロープがあるので難なくクリア。

落ち口に出た平流で女性の悲鳴にビックリ! 
インストラクターの男性と若い女性3人のガイドツアーみたいだ。
われわれもここでランチに。
両岸にかかった倒木を支点に懸垂下降の器具(8環、ATCなど)の使い方、ロープの結び方などのレッスン。
女性の嬌声が気になってなかなか集中できない生徒たち。集中力のない生徒に師匠も難儀したことでしょう。


さすがに時間も押してきた。先へ進む。
大きな釜を持つ3条の滝。これも越えられないので右岸を巻く。
次の4m滝は左岸に残置ロープがある。
先頭の亀師匠はロープに頼らず、自力でクリア。ごえもんも見習ってなんとか自力でクリアした。
しかし、年寄に無理は禁物。びわ爺は迷わずロープ頼りで登る。

次は最終地点。左の岩壁から細長い滝谷(40m)が落ちる。これは登らない。
正面に折り返し点になる3m滝。
流芯に突っ込んで攻略したい気になってくるが、とんでもない。それは水枯れの真夏にでもやってもらいましょう。
前回のように、たかちゃんが2人の肩を借りて左岸の岩棚へ登る。
ボルト固定の支点にロープを掛け、しばし懸垂下降のレッスン。

帰りは林道に出ず、川を下る。滝は懸垂下降、淵は泳ぎながらの下降だ。

いろいろと用具や技術名を伝授されたが、果たしてどれだけ記憶に残ったか…
なんとも心許ないシニア学生でありました。
復習、復讐! 家の屋根にでも登り降りする練習でもするかな?


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Commented by 武くん at 2018-09-09 23:00 x
▼気配をひそめていると思ったら、一気に5本立て!
「東映マンガまつり たぬ爺のウルトラ大作戦」が始まってるじゃないですか??
ちょっと(かなり?)会わないうちに、ウエットスーツなぞお召しになってるとは。
前鬼での集合写真を拝見してると、びわ爺さんも今どきの沢屋さんと変わらへんやん…………とよく見たら、ヘルメットが何と、あのとき以来の「関西●力 安全第一」じゃないですか!!
そんなメットでアブミから足が外れたら、モロに頭をぶつけて、ファイバー?素材の硬度試験をすることになりますよ。(って言うか、アブミに乗ってる写真は、すでに頭でホールドしているように見えますけど?………)

▼でも、やっぱりお元気なようで。水遊びが終わったら、どったらどったらと歩きにいきましょうよ。
11月15日が猟の解禁日なので、それくらいまででいかがでしょう?



Commented by biwaco06 at 2018-09-10 12:04
> 武くんさ~ん
こんなキマグレぶろぐにコメント戴けるのはアナタくらいなもんですわ。ありがたや~(^_-)
暑さが台風に吹っ飛ばされたと思ったら雨続きの昨今、夏の疲れを癒すにはちょうどいいかと自宅軟禁に甘んじております。
この夏は低レベルの安全な沢で水遊びに戯れておりました。貴殿より提供の3大山グッズ-ラスカル尻皮、嫉妬ハーネスにこのカンデンメットーは今も健在で、この老体を守ってくれております。そのうちぜひ山メシでも食いにご一緒したいもんですねえ。
相変わらずお仕事の虫のようですが、育爺休暇でもとって、介護山行をお願いできればこんな嬉しいことはございませんが…(^^♪
Commented at 2018-09-10 23:22 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by biwaco06 at 2018-09-11 13:25
武くん~
あれ、使用禁止なんですか(゜o゜) 
懸垂で命賭けたんだけど…!
そういえばほかの面々のハーネスは、やや仕様が違いますね。
まあ、滅多なところへは行かないので大丈夫でしょう。

さて、この秋のプランですが、けっこう土日の日程が詰まってきております。そちらのお祭りはいつ? 10月21日、28日の前後はOKですが、11月4、11の週末は予定済み。平日ならなんとでもなる身ですが…(^_-)
連絡、お待ちしてます。
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by biwaco06 | 2018-09-08 16:46 | まとめレポ | Trackback | Comments(4)

近畿中心の山を歩いた気まぐれなmt.memoryです


by biwaco06
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